コロナ禍における経営の至上命題は「7割経済」への対応です。「7割経済」とは、市場全体がコロナ前と比べて3割減前後になっている経済状態のことです。

「7割経済」下においてコロナ前の自社の利益水準を維持するには、今いる人員で1.5倍の利益をつくる必要があります。そのためには、何らか新しいことを始める必要がありますが、現在の状況で新たに人を雇って従業員を増やし、専任者が置くことなどできません。
今いる人員で1.5倍の利益あるいは売上をつくるためには、やはりデジタルの活用(=「DX」<デジタルトランスフォーメーション>の導入」が不可欠となるわけです。

このレポートでは、メーカー・製造業が「DX」<デジタルトランスフォーメーション>を導入する方法を解説しております。

このような方におすすめ


収録内容

1.今、経営の至上命題とは何か?
2.コロナ禍の3~6月も業績を落とさない会社が行ったこと
3.「7割経済」を乗り切るための鉄則
4.「7割経済」を乗り切るために重視すべき2つの数字
5.DXとは何か?
6.営業管理で本来行うべきこと:売上をつくる方程式
7.商談数を1.5倍に、受注率を5ポイント上げるMA
8.「売上を上げるDX」の全容
9.マーケティング・オートメーション選定のポイント
10.本冊子のまとめ
11.メーカー・製造業における成功事例
12.著者プロフィール

本レポートを読む「メリット」

  • コロナ禍における「7割経済」を乗り切る方法がわかる
  • 今いる人員でこれまでの1.5倍の利益を作る方法がわかる
  • メーカー・製造業が、どのようにデジタル活用をしていけばいいかがわかる

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