こんなお悩みのある方は是非ご覧ください。

<収録内容>
胃癌・大腸癌セルフチェックシートは患者様の潜在的な内視鏡検査ニーズを引き出す検査数アップツールです。
複数の質問項目に回答することで患者様を内視鏡検査に誘導しやすくなります。
費用もかからず、手間もかからず検査数を増やすことができる希少な集患対策のうちの一つです。

※ダウンロードができるのはサンプルです。実際の活用をご希望される場合は無料経営相談をご希望ください。

本レポートを読む「メリット」

内視鏡検査数を増加させるために重要なポイントの一つ「外来患者様を検査に誘導」を伸ばすことができます。
内科系の外来患者様であったとしても内視鏡検査のニーズを持っている可能性は高いです。
そのようなニーズを効率的に引き出し、多くの方に内視鏡検査を提供できるようになります。

【成功事例①】宮城県Sクリニック

来院された患者様に対して癌セルフチェックシートを配布。
二日間集中的に配布し続け30件以上の内視鏡検査に繋がった。

【成功事例②】埼玉県Oクリニック

院内に癌セルフチェックシートを自由に持ち出し記入ができるように設置、一般内科系患者様の内視鏡検査誘導に大きく繋がった。

【内視鏡医院向け】検査に繋がる癌チェックシート

入力例:0312345678

入力例:foo@example.com

【ダウンロード特典】 無料経営相談必須

ダウンロード特典として、弊社の医療コンサルタントによる無料経営相談(東京本社あるいは大阪本社で60~90分程度)、または電話相談(30分程度)をご利用いただくことができます。ご希望なさいますか? (日時については、追って調整させていただきます)

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